要件定義から、
設計・実装・運用まで。
FDE(フルサイクル開発)前提で、仕様整理→実装→運用改善まで一気通貫。
仕様がまだ言語化できてなくてもOK。途中変更も折れない進め方で、最短距離を掘り進めます。
MVP構築:150万〜
継続アップデート:50万〜/月
計測 / 運用改善 / 既存の詰まり解消
私たちについて
バクソク開発マジンGENIEは、FDE(要件定義〜運用までのフルサイクル開発)を前提にした開発支援です。
「まず動くものがほしい」「詰まりを抜けたい」「運用まで面倒を見てほしい」——そんな状況で最短のルートを作ります。
仕様が曖昧でも構いません。対話で目的・制約・優先度を整理し、“最短で価値に到達するアウトプット”に落とし込みます。
途中で方向転換しても破綻しないよう、スプリント単位で合意しながら進めます。
Cursor / AIは「速く作るため」だけではなく、FDEを少人数で成立させるために使っています。
壁打ち→設計→実装→レビュー→計測→改善まで、短いサイクルで回し続けます。
伴走の進め方
現場に寄り添う伴走
お客様の「いま」の現場に入り、表に出ていない課題を一緒に掘り起こし、AIや自動化で形にしていきます。
技術と現場のすり合わせ
実装だけでなく、業務の流れやゴールを押さえたうえで、その現場でそのまま使える形に落とし込みます。
現場の声を開発に返す
現場で得た気づきや要望を開発に反映し、つくったものがさらに良くなるサイクルを回します。
できること(FDEの型)
要件整理を最短化
ヒアリング→整理→仕様確定を高速に。迷いを減らして意思決定を進めます。
AI+人の並列実装
タスク分解・実装・レビューを短いサイクルで回し、品質も担保します。
普段のツール連携
Notion / Slack / Sheets / GitHub など、運用を変えずに速度を上げます。
進捗と成果の見える化
ボトルネックと成果を可視化。次に何を改善すべきかが明確になります。
スケール前提の設計
後から壊れない構成に。保守・拡張コストを抑えます。
情報管理は必要最小限
共有は必要な範囲だけ。提出資料の削除・黒塗りOK運用にも対応しやすい。
こんな案件に向いてます(FDE向き)
FDE(フルサイクル開発)とは?
FDEは、要件定義 → 設計 → 実装 → リリース → 計測 → 改善までを、ひとつの流れとして回す開発スタイルです。
仕様が曖昧な状態からでも、目的と優先度を整理して「まず出す」→「数値を見て直す」を最短で繰り返します。
例)LP公開 → フォーム計測 → 離脱改善/業務自動化 → 運用負荷を削る → 次の改善、まで一気通貫。
料金プラン
「ページ数」や「機能数」ではなく、伴走期間(スプリント)で進めます。途中で仕様が変わる前提で、最短のアウトプットを積み上げます。
※ 上記は目安です。納期・難易度・範囲で変動します。まずは相談からどうぞ。
よくある依頼(願いごと例)
LPを最短で公開したい
コピー整備→構成→実装→フォーム→計測まで。必要十分でまず出す。
運用を自動化したい
Slack/Notion/Sheets連携、定型業務、通知、集計、AI活用まで。
既存が重い/壊れる
ボトルネック特定→改善。保守しやすい形に整えて速度と安定を出す。
要件が曖昧で進まない
「何を作るか」より先に「何を達成するか」を決める。手戻りを削る。
数字が見えない
計測設計→イベント定義→ダッシュボード。改善の打ち手を作る。
短期で一気に進めたい
短期集中で並列実装。リリースまでの距離を縮める。
連携(そのまま使える)
例:Slackで依頼 → Notionにタスク化 → 進捗を自動反映 → リリース後に効果測定…まで一連で回せます。
FAQ
どのタイミングで相談すればいい?
「何を作るかが曖昧」「詰まって止まってる」「短期で出したい」など、早いほど効果が出ます。相談は無料です。
スポット(数日)だけでもお願いできる?
可能です。要件整理だけ/詰まりの原因調査だけ/LP公開だけ…など、切り出しもOKです。
情報共有が不安。どこまで渡す必要がある?
必要最小限で進めます。資料の削除・黒塗りOK運用にも寄せられます。秘密保持が必要ならNDAも可能です。
どんな技術スタックでも対応できる?
内容次第ですが、Web・API・自動化・運用基盤の範囲で柔軟に対応します。まずは現状を教えてください。
料金は固定?成果報酬?
基本は月額/スポットで、スコープとスピードでお見積りします。成果報酬型は内容によって相談可能です。
仕様が固まってないのですが大丈夫?
大丈夫です。壁打ち→要件整理→優先順位付けまで含めて進めます。まずは目的と期限だけでもOKです。
途中で方向転換したくなったら?
変更前提で進めます。スプリント単位で合意しながら進めるので、手戻りを最小化できます。